CRテレサ・テン2(Daiichi)攻略解析、スペックや機種詳細

  • ホール導入日:2017年05月08日
  • 販売メーカー:Daiichi

1970年代から1990年にかけて絶大なる人気を博した「アジアの歌姫」が、再びパチンコ機として蘇った。シリーズとしては第2弾となる。およそ12年の時を経て蘇った本機は、すべてにおいて前作を越える作りとなっているのは言うまでもない。音と光がリンクしたフルオーケストラシステムを採用し、次世代を予感させる1台となっている。スペックは319バージョンと199バージョンの2スペックで、どちらも確変ループタイプだ。

本機最大の特徴は、ホールに設置してある全台の音と光がリンクするフルオーケストラシステムにある。搭載楽曲は懐かしの名曲15曲で、遊技中はすべての台がリンクして、これらの楽曲を聴くことができる。リーチは、ノーマル以外のスペシャルリーチはすべて楽曲リーチとなっていて「テレサ・テン」の魅力を余すところなく堪能できる。またノーマルリーチであってもロングに発展すれば、大当たりの期待が持てるところも特徴の一つだ。

実戦ではステージ性能を活かした立ち回りがお勧め。見た目以上にステージ性能がよく、少ないながらも自力乗り上げが期待できる。アタッカー性能も良好だが、周辺の釘調整には注意が必要だ。おまけ入賞もあるので、電サポ中はスルーの状況を把握しながら止め打ちを行おう。

CRテレサ・テン2(Daiichi)筐体画像
大当たり確率 1/319.7(確変中:1/39.96) 
確率変動確率 55% 
賞球数 4&1&3&12 
初当たり時メイン出玉 約1340個 
備考1 通常大当たり終了後、100回転の時短 
備考2 【ヘソ・電チュー入賞時の大当たり振り分け】
14R確変(約1340個時短:次回まで):55%
16R通常(約1530個時短:100回):45% 

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