CRぱちんこ 水戸黄門III(京楽)攻略解析、スペックや機種詳細

  • ホール導入日:2017年02月20日
  • 販売メーカー:京楽

本機は人気を博した『水戸黄門』シリーズの第3弾。時代とともに変化し、今作では遊びやすいライトミドルスペックでの登場だ。大当たり確率約1/158.7、確変突入率75%・継続率約60%のST機。ST回数は70回で、ライトミドルながら電チューでの大当たり時には15Rの比率が50%を誇る。

特徴的なのはST「SUPER印籠RUSH」時に小当たり機能を搭載しているところ。ST中は画面に印籠が3つ揃う度にアタッカーが開放し出玉を獲得できる。ST中に大当たりできなかった場合でも約300個の出玉を得られるようになっている。ST後半で大当たりとなれば、その分プラスαの出玉が期待できるぞ。

演出面での見どころはなんと言っても「御一行ストーリーリーチ」である。本機種の最も期待できるリーチだ。さらに実写リーチは大当たりすれば確変が濃厚で、遊技するうえでも非常に分かりやすく、誰でも気軽に楽しるゲーム性だ。基本的には当たりやすいスペックだが、その分連チャン率も抑えられているので、過度の期待は禁物。しっかりとした回りを確保したいところだ。

CRぱちんこ 水戸黄門III(京楽)筐体画像
大当たり確率 1/158.7(確変中:1/76.5) 
確率変動確率 75% 
賞球数 4&1&3&7&8&10&13 
初当たり時メイン出玉 約410個 
備考1 確率変動は、70回転まで
ST継続率:約60% 
備考2 大当たり終了後、0回or70回転の時短 
備考3 【ヘソ入賞時の大当たり振り分け】
7〜15R確変(約720〜1560個時短:70回):10%
4R確変(約410個時短:70回):65%
4R通常(約410個時短:なし):25%

【電チュー入賞時の大当たり振り分け】
16R確変(約1560個時短:70回):50%
4R確変(約410個時短:70回):50% 

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