CRドラセグ2(三洋物産)攻略解析、スペックや機種詳細

  • ホール導入日:2017年04月03日
  • 販売メーカー:三洋物産

本機は2013年に登場して人気を博した『CRドラセグ』の後継機。約4年振りのモデルチェンジとなるが、ドラムと7セグの存在感は抜群だ。スペックは大当たり確率約1/199.8の「199Ver.」と、大当たり確率約1/99.9の「99Ver.」の2機種をラインナップ。2機種ともにST機となっている。ただし、初回大当たり時には、STではなく時短での電サポ消化だ。その時短中に大当たりを引ければ、ST+時短の「ドラセグRUSH」に突入するのだ。

演出面では盤面全体を覆い尽くす「十字架フラッシュ予告」や、「デカ7SPリーチ」、さらにはドラムが7セグに変化する本機最強リーチの一つ「7セグSPリーチ」など、盛りだくさん。また「キュイーン」と鳴けば大当たり確定の一発告知機能も搭載されているぞ。

実戦では特に個体差のあるステージ性能を活かした立ち回りをしよう。現行の機種では『CR海物語』以外にはほとんど期待できない、ステージへの自力乗り上げも確認済みだ。またスルーも左右に付いているので、右の通りが悪い場合は打ち別けることも可能だ。アタッカー性能も良好だぞ。

CRドラセグ2(三洋物産)筐体画像
大当たり確率 1/199.8(確変中:1/95.8) 
確率変動確率 0% 
賞球数 4&1&3&13 
初当たり時メイン出玉 約1050個 
備考1 確率変動は、100回転まで
ST継続率:約65% 
備考2 大当たり終了後、100回転の時短 
備考3 【ヘソ入賞時の大当たり振り分け】
実質9R通常(約1050個時短:100回):100%

【電チュー入賞時の大当たり振り分け】
16R確変(約1870個時短:100回):75%
4R確変(約460個時短:100回):25% 

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