CRロボゲイシャ(豊丸産業)攻略解析、スペックや機種詳細

  • ホール導入日:2017年06月05日
  • 販売メーカー:豊丸産業

本機は2009年に映画化された「ロボゲイシャ」と、豊丸産業の二つが融合し生まれた唯一無二のパチンコ機だ。映画の世界観を再現しながら、同社お得意のパロディを多数搭載。また芸者に因んでお笑い芸人「コウメ太夫」が登場している。スペックは、ミドルタイプの319M、ライトミドルタイプの199L、甘デジタイプの99Vの3スペックだ。3スペックともに確変割合65%の確変ループタイプとなっている。注目すべき点は確変モードの「ロボ乱舞」で、その「ロボ乱舞」中は小当たりRUSHが搭載されており、出玉を獲得しながら次の大当たりを狙えるというもの。「Lucky図柄」が揃う度にアタッカーが開放する仕組みだ。

演出では豊丸産業のお家芸ともいえるパロディ全開で、思わず吹き出してしまうこと請け合いだ。また、あらゆる場面でコウメ太夫が登場して演出をさらに盛り上げる。コウメ太夫出現で大チャンスとなる演出が盛り沢山搭載されているぞ。さらに驚くような仕掛けのギミックの数々も、見どころの一つと言えよう。

実戦では、小当たりRUSHがあるものの、出玉自体は少な目なので十分な回りが必要となってくる。ステージ性能もあまりよくないので、1回転でも多くデジタルが回る台を探し出そう。「ロボ乱舞」中の小当たりRUSHでの止め打ちは、可能なかぎり行おう。

CRロボゲイシャ(豊丸産業)筐体画像
大当たり確率 1/319.7(確変中:1/48.5) 
確率変動確率 65% 
賞球数 4&1&3&10 
初当たり時メイン出玉 約450個 
備考1 ロボ乱舞期待平均出玉:約550個 
備考2 通常大当たり終了後、100回転の時短 
備考3 【特図1入賞時の大当たり振り分け】
15R確変(約1350個+小当たりRUSH時短:なし):15%
5R確変(約450個+小当たりRUSH時短:なし):50%
5R通常(約450個時短:100回):35%

【特図2入賞時の大当たり振り分け】
15R確変(約1350個+小当たりRUSH時短:なし):25%
超ロボ乱舞(約450?1350個+小当たりRUSH時短:なし):35%
2R確変(実質出玉なし+小当たりRUSH時短:なし):5%
2R通常(実質出玉なし時短:100回):35% 

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