CR SUPER電役ドラゴン伝説(豊丸産業)攻略解析、スペックや機種詳細

  • ホール導入日:2017年04月03日
  • 販売メーカー:豊丸産業

本機は『ドラゴン伝説』シリーズ第3弾として、約10年の時を経て蘇った。今なおホールで人気の『ナナシーDX』に続く、SUPER電役第2弾でもある。スペックは開始チャッカー大当たり確率が1/77.0、右打ち中の疾駆チャッカー大当たり確率1/76.9の一般電役タイプ。右打ち中の連続大当たり「まる得当り」の期待度は約21.4%となっている。

気になる演出だが「白黒ドラゴン」や「ドラゴンリーチ」など、前作演出を完全再現した「ドラゴンモード」に加え、新作となる「カンフーレディーモード」を搭載。遊技中、自由に2つのモードを選べるようになっている。

実戦ではスルー式の開始チャッカーに注意して欲しい。開始チャッカー下の入賞口に入り辛いと、玉持ちが悪くなり投資もかさんでしまうからだ。ステージ性能もよくないので、甘い確率ではあるが、十分吟味した上での台選びを行って欲しい。特に疾駆チャッカーの抜けが悪いと連続大当たりの期待度も激減してしまうので注意が必要だ。

CR SUPER電役ドラゴン伝説(豊丸産業)筐体画像
大当たり確率 1/77.0(開始チャッカー)
1/76.9(疾駆チャッカー) 
確率変動確率  
賞球数 3&7&8&9&15 
初当たり時メイン出玉 約890個 
備考1 連続大当たり期待値:約21.4% 
備考2 疾駆チャッカーの大当たり出玉:約840個 

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