パチンコCR鋼殻のレギオス(大都技研)攻略解析、スペックや機種詳細

  • ホール導入日:2013年12月16日
  • 販売メーカー:大都技研
鋼殻のレギオス(
  • 【大当たり確率】1/397.2(確変中:1/46.8)
  • 【確変率】75%
  • 【賞球数】3 & 2 & 14 & 10
  • 【平均出玉】4R:約500個、8R:約1000個、16R:約2000個
  • 【時短】大当り終了後、30回転の時短
  • 【ホール導入日】2013/12/16~
  • 【バージョン】鋼殻のレギオス

ライトノベル人気作品『鋼穀のレギオス』が大都技研からパチンコ機となって登場する。同機は「レストレーション(変化)」を最大のキーワードに、3つのレストレーションが基本コンセプトとなっている。一つは「演出革新」。TVアニメ全24話を完全収録し、フルアニメーション化を実現。また、新規に製作した専用のオリジナルバトル演出を搭載している。

二つ目は「新MAXスペック」。右打ちに移行すれば4000発以上の出玉が確定する点に注目。これは特図1の「ヘソ入賞」にて16R確変より右打ちとなる事、加えて特図2の「電チュー入賞」から通常に落ちる時は必ず16R時短で終了する、と言う事だ。この特図2当たり時は全て「出玉あり」となっており、確変率も75%。最速のスピードで出玉を積み上げるという、まさに「新MAXスペック」と言える。

三つめは「変形ギミック」である。可動役物「大天剣ギミック」は圧倒的な期待度をつかさどる最大ギミックで、ゲームのポイントとなるあらゆるシーンで、液晶中央より落下し、多段階変形する。必見である。その他、液晶左上より出現する念威端子ギミックは、先読み・連続演出等の期待度示唆で可動し、連続変動する液晶右上部のロゴギミック、液晶右より可動するダイトギミックは、いずれもゲームを左右する重要な可動役物となっている。

【パチンコCR鋼殻のレギオス(大都技研)ボーダーライン】

  • 4.0円=19.1回
  • 3.5円=20.8回
  • 3.0円=22.8回
  • 2.5円=25.3回

【ヘソ入賞時の大当たり振り分け】

  • 16R確変(約2000個 時短:次回まで):67%
  • 4R確変(実質出玉無し 時短なし):8%
  • 4R通常(約500個 時短:30回):25%

【電チュー入賞時の大当たり振り分け】

  • 16R確変(約2000個 時短:次回まで):23%
  • RUB確変(約500個~約2000個 時短:次回まで):19%
  • 4R確変(約500個 時短:次回まで):33%
  • 16R通常(約2000個 時短:30回):25%

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